衆議院議員選挙の看板取付作業の応援に行ってきました。
選挙が近づくと、街のあちこちに設置される選挙看板。
普段は何気なく目にしているものですが、
実際には決められた仕様・設置場所・手順があり、
多くの人の手で準備されています。
今回も、時間内に安全かつ確実に設置できるよう、
声を掛け合いながら作業を進めました。
長崎はトリプル選挙
今回の長崎は、
知事選・県議会議員選挙・衆議院議員選挙が
同じ日に行われる、いわゆる「トリプル選挙」です。
その分、準備する看板の数も多く、
関係者の皆さんは本当に大変だと感じました。
看板を通して感じたこと
看板は、
お店や会社のためだけでなく、
こうした公共性の高い場面でも重要な役割を担っています。
正しく設置され、
必要な情報がきちんと伝わることで、
はじめて意味を持つものだと思います。
みなさん、選挙に行きましょう
せっかくの大切な一票。
忙しい毎日ではありますが、
ぜひ選挙に足を運んでみてください。
街を支え、未来をつくるための一歩として、
投票することもとても大切だと、
今回の作業を通して改めて感じました。

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